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*だいすき*

だいすきな4匹のパピヨンファミリーのあんなことやこんなこと




2011年1~4月に読んだ本 :: 2011/04/30(Sat)
2011年1月から4月までに読んだ本の覚書

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『ペットがガンに負けないために』 宮野紀子/花田道子

『ペットの心と身体に優しい自然療法のすすめ』 宮野紀子

『知っておきたいガンのこと』 木村伸子

『僕の飼い主は獣医さん』 永田高司

『小さな命を救いたい』 西山ゆう子 

『アニマルコミュニケーション』 高江洲薫

『ペットの心と体をいやすフラワーエッセンスレメディ』 H.グラハム/G.ヴラミス

『愛犬の困った行動を処方する「言葉」の処方箋』 佐藤真奈美




web拍手 by FC2 1月中旬よりミントが体調が悪くなったため、その関係の本が多いです。

一番印象的だった本はDr.高江洲の『アニマルコミュニケーション』
動物と話が出来るだけでなく、植物や鉱物までも。。。と言うのはちと引くけれど、
心に残る話が多かったです。
心に残る言葉も多かったです。

「亡くなっても彼らの魂はあなたのことを忘れない。」
「人と生きることを決めた動物達は、あらかじめ家族や環境を選んで生まれてくる。
そこには決して偶然ではない、高貴な存在が導いた運命の力が働いている。
私は人を守る、人の役に立つ仕事をしたい・・・。
私は病気であっても、最後まで愛されて大事にされる人生を体験したい・・・。
私は飼い主を心から愛して、飼い主を幸せにしたい、そして共に人生を楽しみたい・・・。
すべての動物は、私たち人と同じように目的と尊い計画を持って、この世に生まれてくるのです。」

ミントもクリスもチップもブランも、そうなのかな。

皆さんのワンコもきっと、皆さんを選んで皆さんの元にやってきたのですね。


佐藤真奈美先生は、フラワーエッセンスレメディの講習に行ったときの先生です。
先生も言葉かけの大切さを誰よりも感じていらっしゃる方で、意気投合^^

佐藤先生もDr.高江洲も言葉かけの大切さを書いておられます。

読んでみたい方は、いつでもミンクリ図書館へどうぞ~^^
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  1. ほん